心霊・オカルトの真実に迫る!

UMAもオカルトの世界でとても高い人気を集めているジャンルの一つです。このように未知の生命体についてオカルト的に語ってしまうと、すべてが胡散臭く、嘘であるかのように感じられるかもしれません。

しかし、全てのUMAが絶対に存在しないと言い切ることはできません。地球上にはまだまだ未開の地がいくつもあります。
もちろん、地球上のすべての生命体を人類が把握できているわけでもありません。

そう考えると、もしかすると噂になっているUMAが実在のものである可能性だって十分にあるのです。

◆実在しないと思われていた生物がいた?
存在が確認されていないことからUMA扱いされていた生物や、すでに絶滅してしまった、と考えられていた生き物が、発見された、というニュースを耳にすることも少なくないでしょう。

実際にシーラカンスも絶滅したと思われていたにも関わらず、発見されていますし、オオダイオウイカなどもUMA扱いだったものが、生きた状態で撮影されるなどしています。

このように、現在は存在が証明されていないUMAであっても、もしかすると明日には発見されるかもしれません。実際に真剣に調査を進めている研究者も少なくありません。
もしかするとUMAはオカルトの世界に分類すべきものではないのかもしれません。

事故物件で暮らすことができますか?

世の中にはいくつもの事故物件と呼ばれるものが存在しています。近年ではこれをまとめたデータベースなどまで登場しているほどです。あなたは、自殺や事件のあった事故物件で暮らすことができるでしょうか?考えてみましょう。

オカルト好きな方であれば、事故物件という言葉を耳にしたことがあるでしょう。殺人事件や自殺などが起こった場所、建物などが事故物件と呼ばれています。
今日では、入居前に事故物件であることを伝えなければならなくなっていますので、知らずにそんな物件で暮らすことになっている、という方はあまり多くはないでしょう。

そのため、事故物件は格安で借りたり、購入することがでくるケースも少なくありません。

あなたはそんな事故物件で暮らすことはできるでしょうか?

◆かつては日本中が戦場だった?
確かに、ほんの数年前に自殺や殺人事件などが起こった場所で暮らすのはあまり気持ちの良いものではありません。
しかし、考えてみてください。古くから日本は国内でさまざまな争いが繰り広げられていました。
そして、昭和以降になれば海外との戦争を繰り返してきたことから、いわば日本中のいたるところが戦場であったと言えるのです。

事故物件ではないですが、もしかするとあなたが当たり前に暮らしているところだって、ずっと時代を遡れば、多くの人が殺し合いをしていた戦場だったかもしれないのです。

そう考えたら、事故物件だからと言って特に騒ぐことはない…と考えてしまう方も多いかもしれませんね。

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